3月23日(日)に本部道場において
茶帯・黒帯の審査会が行われました
大川塾長を筆頭に各道場の先生方、指導者が一同に集結
本部道場からは茶帯進級(2級から1級)のために
3名が審査を受験
日頃の練習の成果を遺憾なく発揮して
審査・評価を受けておりました
茶帯ともなると黒帯の一歩手前
全ての型、鍛錬を正確に行う必要があります
男女ともに技術を磨く心構えは変わりません
組手では複数の有段者・上級者と対決します
3名とも相手との目線を離さず、
常に攻撃をし続ける『闘志』が感じられました
来週には他の色帯と共に結果発表が行われます